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お知らせ

日本の遺伝子治療会社アンジェスが、医薬品製造をドイツ大手製薬会社に委託

閉塞性動脈硬化症(下肢の虚血性疾患)の治療としてHGF(肝細胞増殖因子:Hepatocyte Growth Factor)製剤の米国販売に向けて、ドイツの大手製薬会社ベーリンガー・インゲルハイム・バイオファーマシューティカルズ社と契約したことがアンジェス社より発表された。

広報ブログ|アンジェス株式会社

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